WAO弦楽四重奏団のホームページへ ようこそ!
 WAO弦楽四重奏団は国内でもトップレベルのカルテットです。
弦楽四重奏のメンバーは上保朋子(ヴァイオリン)、志村知里(ヴァイオリン)、生沼晴嗣(ヴィオラ)、林一公(チェロ)と、実績と経験を持ち合わせた超一流の演奏家により構成されております。
WAO弦楽四重奏団や演奏家についての詳細はプロフィールのページをご覧ください。
企業や行政機関、博物館や美術館ではイベントやパーティーまたはロビーコンサートなどに、学校では芸術鑑賞会などに、個人では結婚披露宴での余興やホームパーティーなどに、ぜひ弦楽四重奏による生演奏をご依頼ください。
また、テレビなどの各メディアからの出演依頼も受け付けておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。
スケジュールやギャラリーも随時更新していますので、どうぞ頻繁に訪れてください。
お問い合わせ:048-859-6878(有限会社クライス)
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弦楽四重奏とは?
弦楽四重奏は室内楽の中でも代表的な演奏形態です。
室内楽とは少人数の独奏楽器による合奏音楽で、元来は教会・音楽会場以外の宮廷の一室などで演奏された音楽です。弦楽四重奏はヴァイオリン属4本の楽器で構成される合奏形態のことで、通常はヴァイオリン奏者2名、ヴィオラ奏者1名、チェロ奏者1名という編成です。
室内楽の中で最も親しまれている弦楽四重奏は、モーツァルトやベートーヴェンなど多くの著名な作曲家がたくさんの名曲を残してます。
また、弦楽四重奏はコンサート会場での演奏はもちろんのこと、披露宴やパーティー、葬儀など、BGMとしての演奏でも大変人気があるため、クラシック音楽(弦楽四重奏曲として作曲されていない曲)から映画音楽、ロック、J-POP、演歌まで、さまざまなジャンルの曲の弦楽四重奏用アレンジ譜が多く出版されてます。弦楽四重奏はレパートリーの大変多い編成なのです。
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